ただいまハ/リー/ポ/ッ/ターの「秘/密/の/部/屋」を見ています。
「ト/ム/リ/ド/ルの文字を書いてる最中早く書かないと先から燃えつきたりして。」
「私はバ/ジリ/スクよりア/ラ/ゴ/グの方が恐い」
「あの蛇の扉を開くときにハ/リ/ーが言ってる蛇/語は『開けゴマ』」
「バ/ジ/リ/ス/クの顔立ちはティラノ/ザウルス」
「バ/ジ/リ/ス/クの倒し方が遊/戯/王のオベリスクVSオシリスみたいだ」
「パー/セ/ル/タ/ン/グが喋れたら私はまず蜘蛛避けに使う。」
などと言っている最中のこと。
途中で蛇って蜘蛛の天敵なのかね。という話しになって検索。
その途中「アシ/ダ/カグ/モ」(蜘蛛が障害の天敵という人は検索しないほうがいいです)を
見つけたんです。
ところでウチの母親はかつてとてつもなく大きな蜘蛛を見たことがあって
死ぬほど蜘蛛が嫌いな私の母親は見た瞬間その場から動けなかったそうですが、
その時は家の守護神だったんだよとごまかされたらしいです。
アシ/ダ/カグ/モがそれだったんじゃないかと思い、言ってみたら案の定そうだったそうです。
そのアシ/ダ/カグ/モは大体10cmから15cmの大きさ。
足を縮めてるなら未だしも堂々と広げ、CDの大きさの場所をそれだけで支配します。
その上こいつは家の中のゴキを捕食します。
ゴキです。あの速さの生物を捕食するのです。
つまりはあの速さを越えた生物なのです。15cmで。もちろん家の中出現です。一年中います。(最悪だ)
北海道にはいないそうですねー。
それを聞いた時は北海道に逃げたかったんですけど、
「温暖化でクモもじわじわじわじわ……」
「いぎゃああああ!」
オマケ。
今の会話。
「もうすぐ見終るのに!風呂はいなきゃダメー!?」
「ハイハイ。DVDあるじゃない」
「でも余り見ないもん!」
「じゃあ明日見ようねー。さっさと入れー」
至極まともな会話です。
- 2008/03/29(土) 22:53:18|
- ぼやき
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0